眺望とガレージが共存する家の写真
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Case.34

眺望とガレージが共存する家

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眺望とガレージが共存する家

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3方を眺望目線、森林と隣地の庭園に囲まれた敷地環境であり建物を敷地の中央に配置することで隣地建物と距離を保つとともに南側を眺望庭、北側を借景庭としガラスで開放させることで建物を通し敷地全体が見渡せるようになっている。
地下南側はガレージの回転スペースや来客者の駐車スペース兼アプローチとしての機能を持ち植栽ブロックの床により夏場の熱を緩和させる役割も果たす。
1階はガレージの上を利用したBBQや読書ができるガーデンテラスが連なり南北に設けた回廊縁を通って北側の植栽庭園へも通じ、敷地全体を活用していただける。
2階部分はワンルームにしたLDKのガラスを軒下に連続させ眺望をパノラマにつないでいる、さらに勾配天井に落し込んだガラスにより西の森林の緑にも囲まれた環境となっている。

Data

所在地 兵庫県
竣工 2016年
延床面積 210.05㎡(63.54坪)
構造 木造一部鉄筋コンクリート造

Designers

阪本 好史の写真

一級建築士

Yoshifumi Sakamoto

眺望とガレージが共存する家

Data

所在地 兵庫県
竣工 2016年
延床面積 210.05㎡(63.54坪)
構造 木造一部鉄筋コンクリート造

Designers

阪本 好史の写真

一級建築士

Yoshifumi Sakamoto